HOLO TEAができたきっかけ

 

アトピー肌で悩むすべての人に「食」からアプローチしたい

開発者のアトピー経験から「洗浄」と「保湿」、「食」にフォーカスし、肌や心と体に向き合い、治りづらい肌トラブルとの付き合い方を模索してきました。

外側からのアプローチだけではなく、食事や睡眠の質も同じように整えることでお肌だけではなく、体の調子も良い変化を感じます。

腸内環境に役立つ素材を積極的にとること、水分をこまめにとる習慣を生活に取り入れたい。

そんな想いからholo teaは生まれました。

スキンケア習慣にお茶の習慣をプラスすることで健やかなお肌を育みます。家族みんなのスキンケアの新習慣として、家族団欒の中にHOLO TEAをどうぞ。

ユズ果実水、水、ヤシ油、トリ(カプリル酸/カプリン酸 )グリセリル 、グリセリン、ペンチレングリコール 、オクタステアリン酸ポリグリセリル-6 、ベヘン酸グリセリル 、ステアリン酸 、オレイン酸 ポリグリセリル - 1 0 、マルチトー ル 、ユズ果皮油、エンテロコッカスフェカリス、シア脂 、スフィンゴ 糖 脂 質 、ソメイヨシノ葉 エキス、キウイエキス、モモ葉エキス、キイチゴエキス、セイヨウオオバコ種子エキス 、アーチチョーク葉エキス、リゾレシチン、水添レシチン、ラウリン酸グリセリル、カプリン酸ポリグリセリル-2、キサンタンガム、カプリン酸グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル-2、BG、トコフェロール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、水酸化Na、クエン酸、フェノキシエタノール
PRODUCT
DETAIL
 

HOLO TEAは

乳酸菌発酵茶の力で腸内環境を整え、

バリア機能が低下したお肌を
内側からサポートします

HOLO TEAは
こんな悩みをお持ちの方におすすめです

  • アレルギー症状を緩和させたい
  • 腸内環境を整えてお肌を改善したい
  • 家族みんなで飲めるカフェインの少ない健康茶を探している
  • 手軽にお肌や体内年齢を若々しく保ちたい
  • 健康茶でも、毎日美味しく飲み続けられる味が良い

阿波晩茶と丹波黒豆の
オリジナルブレンド

 
 

お客様の声

T様 40代便秘のお悩み

長年便通が悪く、悩んでいました。holo teaに出会って数週間ですが、飲みやすく食事時に飲んでいます。飲みやすいので続けられそう。

K様のお子様 5歳乾燥肌

はじめは子供が飲むか心配でしたが、「美味しい」と言ってごくごく飲んでいます。牛乳を飲むと調子が悪いので、何か良い健康茶はないかと探していました。子供と一緒に飲めるので家族で飲んでいます。

H様 50代メタボタイプ

旦那の体調を気遣い、健康茶を探していました。油物や濃い食事が多いのでまずは、お茶習慣で食を見直し少しでも腸内環境を改善してほしいと思っていますl

N様 30代アトピー

皮膚科に毎月通っていて、HOLOのクリームに出会い、調子が良いのでお茶も試してみました。「阿波晩茶」はテレビで特集されているのを一度見たことがありました。ほんのりとした酸味があり、かゆみがあるときに飲むと静まるように思います。

おいしいお茶の淹れ方

お湯マグカップで淹れる場合寝る前にほっと一息
  • ティーバッグ1袋に対し沸騰したお湯200mlを注ぎいれます。
  • 5分ほど抽出しお好みの濃さになりましたら、袋を取り出して完成です。
  • 飲む前に少し揺らして味の濃さを均等にすると、より美味しくお召し上がりいただけます。
お湯急須で淹れる場合家族みんなでティータイム
  • 急須にティーバッグを1袋入れます。
  • 沸騰したお湯200mlを急須に注ぎ、約3分おきます。
  • 急須から湯呑みに注ぎ入れます。
水出しポットで淹れる場合冷蔵庫に入れていつでも飲める
  • ティーバッグ1袋に対しお水800ml〜1lを注ぎ入れます。
  • 6時間ほど常温か冷蔵庫に入れて置いておくだけで完成です。
  • 飲む前に少し揺らして味の濃さを均等にすると、より美味しくお召し上がりいただけます。

COLUMN.01

後発酵茶とは

摘んだ茶葉をすぐに加熱し酸化を止め、揉捻などの加工工程を経た後で、微生物によって発酵させて作るお茶です。その中でも、世界で数えるほどしか類似例を見ない、乳酸菌を使った独自の発酵製法である阿波晩茶。徳島県上勝町の家々で古くから作られ、飲まれつづけられてきました。口に広がるさわやかな風味が特徴です。

 

お茶の種類

お茶と一口に言っても、緑茶、紅茶、烏龍茶などさまざまな種類があります。しかし、これらのお茶はすべて同じ茶葉から作られるもの。その違いは発酵の度合いによってもたらされます。

 

番茶ではなく、『晩茶』

「番茶」は緑茶の二番茶三番茶のことを指します。対して、「晩茶」は年に一度、春ではなく葉が分厚くなった晩夏に摘みとることと、桶に漬け込み発酵熟成させることから「晩」という字を使います。

 
 

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