幼少期からアトピーに悩む美容師・石津さんが、家族モニターとしてHOLOを2週間使用。自分の肌だけでなく、娘さん・ご主人も一緒に使い、「家族みんなで使えること」の実感をリポートしていただきました。
家族みんなで使えた2週間。アトピーの美容師でも使えた石津家の記録
幼い頃からアトピーと向き合い、美容師として毎日薬剤に触れ続けてきた石津さん。 「自分に合うスキンケアを見つけることすら難しかった」という彼女が、今回HOLOの家族モニターとして参加してくれた。 自分だけでなく、娘さんとご主人も一緒に、2週間使い続けた記録です。
アトピーと歩んできた、長い道のり
3歳で一度落ち着いた小児アトピーが、中学生になって再び戻ってきた。ステロイドで抑えながら、だましだましと付き合ってきた。
東京に出てから少し落ち着いたと思えば、一人暮らしを始めた家の建て替えタイミングで壁紙の塗料を吸い込んで再び悪化。
「環境要因が大きいと思っています。海外にいる間は全く出なかったんです」
ニュージーランドに1年、オーストラリアでも症状はなく、フランスでの2年間もほぼ出なかった。日本に帰るたびに症状が戻る。食べ物のアレルギーは特になく、空気や水など環境の影響が大きいのではと石津さんは感じている。
美容師という仕事と、肌のリアル
美容師として働き始めてから、別の悩みも加わった。毎日薬剤や溶剤を使う仕事柄、手の乾燥は避けられない。手袋をしていても、薬剤が入り込んでくる。
帰宅後はワセリンを塗り、手袋をして寝る日々。体のデコルテより上と背中・胸には常にクリームを塗り続けてきた。保険が効かない高価なステロイド剤も、「色素沈着しないからいい」と処方されながら、お守り代わりに使い続けていた。
「もうずーっと、何を塗ってもなかなか変わらなかった。諦めていたところがあったと思います」

HOLOとの出会い。肌の調子が、少しずつ変わってきた
HOLOのサンプルを手にしたのは、偶然のきっかけだった。今まで何を試しても変わらなかった部分に使い始めると、肌の調子が少しずつ落ち着いてきた。
「こんなことはないと思って使い始めたんですけど、気にならなくなってきている。すごく変化を感じました」(※個人の感想です)。
ピュアクリームとピュアソープを組み合わせて使う中で、肌が整ってきたように感じていった。
朝は起きたらすぐ、洗顔がわりにピュアミストをひと吹き。そのあとピュアクリームをデコルテまでたっぷり。それが石津さんの毎朝のルーティンになった。仕事場のカットワゴンにも置いて、仕事の合間に手に塗るようにしたという。
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子どもが嫌がらない。だから、家族みんなで使えた
石津さんが気に入ったポイントのひとつが、香りの設計だという。
ピュアクリームはゆず果皮油を由来とする天然精油を使用しているが、つけた瞬間のほのかな香りで、刺激が少ない設計になっている。
HOLOのピュアソープとピュアミストは合成香料不使用。
「香りって結構子どもが嫌がるんですけど、これは全然嫌がらない。家族みんなで使えるのがすごくうれしかったです」
ベタつかない、つっぱらない。油分と水分のバランスがちょうどよく、使った後の肌が自然な感触だという。石津さんはメイク前のベースとしても使うようになり、娘さんはお風呂上がりに、ご主人はお風呂上あがり、髭剃り後のケアに。ひとつのプロダクトが、それぞれの使い方で家族の日常に溶け込んでいった。
「美容師として毎日いろんなクリームを見てきたんですけど、これだけシンプルで、ちゃんと機能する。処方に誠実さを感じます」
家族で使えるから、誰かにも渡したくなる
石津さんは今、自分のサロンのお客様にHOLOを紹介するようになった。肌トラブルを抱えたお客様に「これなんですよ」と伝えると、使ってみて喜んでくれる人が続いた。
お子さんの肌のことで悩んでいたお客様にも渡したところ、とても喜ばれた。
「めっちゃ泣きそうになりました。嬉しすぎて」
自分が実感したから、家族で使えると確かめたから、自信を持って誰かに渡せる。そのつながりが、石津さんの周りで少しずつ広がっている。
※本ページの内容はすべてモニター様による個人の感想です。効果・効能を保証するものではありません。効果には個人差があります。
石津さん家族が2週間使い続けたのは、HOLOの「ピュアクリーム」「ピュアミスト」「ピュアソープ」。
赤ちゃんから大人まで家族みんなで使えるシンプルな処方。
毎日安心して使い続けられるスキンケアです。



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